今の事業を繋いでくれた父親に感謝

私はいくつか仕事を掛け持つような形で行っています。その中に父親が続けてくれていた事業があります。

既にいい歳のじーさんですが、よく続けてきてくれたと感謝しています。

お客さんとのジェネレーションギャップが否めないので、彼の登場機会は減ってくるとは思いますが、彼が生きているうちにもうちょっと大きくして楽させてあげられたらと思います。

ただ、この歳まで少なからず関わってきたので、もはや生きがい的な感情もあると思っています。あまり退いてもらうとボケちゃうかな?笑

まぁ、どうなるかはわかりませんがありがとう親父!